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富山・イタズラ村・子ども遊ばせ隊とは

「富山・イタズラ村・子供遊ばせ隊」は早川たかしが、1983年から富山市八尾町の山里で実践した「子どもイタズラ村」を基盤に創設され、2004年8月に法人化いたしました。その実践から導き出された「子ども力・遊び力」という考え方を基本に、事業を行うものです。

子育て支援事業の一環としての「(子どもに関わる大人にこそ必要な )『遊び力』・『子ども力』」と言うテーマの「遊び支援」を普及と確立と同時に、親子ふれあい遊び普及事業、地域で活動するこどもの「遊び支援者」の育成事業、など人材養成に注力いたします。また、子育て支援関連の情報提供、子育て支援グッズの販売など、子どもの自由な遊び環境作りの確立を目指しています。

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遊びのワークショップ付き教育講演

親子で一緒に遊べる皿回し等のワークショップを取り入れた教育講演を開催します。

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遊び力・子ども力支援講座

地域の“子ども力・遊び力”の向上のために、本格的な子育て支援者の養成講座を開催します。

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子育て支援関係の情報提供

子育て支援家庭ならびに子育て支援に携わる人に向けて、随時子育て支援情報の提供を行います。

皿回しワークショップ

富山・イタズラ村・子供遊ばせ隊では、「遊びのワークショップ付き教育講演」の一環として、おもちゃの皿回しを取り入れています。1998年、大道芸人に皿回しを教わったのがきっかけで、当初は講演中の居眠り防止対策のために導入していました。しかし「こんな楽しいものを大道芸人だけにさせておくのはもったいない!」と思い、講演に取り入れていきました。

「子ども力・遊び力」を大人に蘇らせる最強!最良!最短!のツールとして、ご支持を頂いております。是非、一度体験してみてください!